KIMAGURE FILE

Jul 22
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「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」
なんて老人ホームからの問い合わせが年間に50件近くある。

「僕も生まれ育った土地のご年配の方です、
 感謝もありますので交通費だけでいいですよ。」
なんてわざと葉っぱかけてみるけど、
「いやぁ、払えないんですけどね。でも喜んでもらいたいんですよ。」
なんていう。
「お前が企画してるんだから本当にお年寄りの為なら
 お前が身銭切れって言ってるんだよ。」
って思うけど、ばかばかしいから言わない。
ひねくれているがそんな言い回しされると妙にやる気が起きない。

「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」じゃなくて、

「今経営難でお金がないんですが、どうか獅子舞やって頂けませんか?」
と言われれば男気見せるかもしれないし
「ありがとうございました。
 お年寄りの方が喜んでくれましたよ」じゃなくて、

「ありがとうございました。
 これでお客さんが増えて景気がよくなったら必ず次はお礼します。」
って言われれば納得するのである。何をかっこつけてるのか、年寄りを利用して。

芸の価値は金だけではなくて、もっと価値のある価値である。
昔こんな事があった。

「お兄ちゃん。友達が誕生日なんだ獅子舞やってよ」
なんていう7歳の子供がやってきた。

「嫌だよ、獅子舞を仕事にしているんです。ただでなんてやりません。」
なんて断る。

ほんの冗談の会話である。

ところがこの子、5人の友達を連れてきて、500円持ってきた。
「これしか払えないけど、やってください。」
「本気だったのか、やってやるよ、(500円)いいからしまっておきな」
「だってお兄ちゃんの仕事なんだからそれはだめだ」
っと言って引っ込めない。。。5人で100円ずつ集めて持ってきたらしい。

その日の夕方、家にいろんな細工とお菓子を用意して獅子舞をした。
「今日はお兄ちゃんが引き受けてくれたからいい誕生日になったよ、【ありがとう】」

金だけの価値で言えばお菓子も細工も身銭きってるので赤字!
だけど、もっとすごく大事な事を教わった。
それから二年たつけど、その500円はなぜか使えないし
未だにこの子に会うと頭が下がるのである。

この子は俺にとってはなかなかの旦那である。
Jul 18
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(Source: birdturd2, via fucknextweek)

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【反日マスゴミの歴史】

国民の洗脳に成功→マスゴミ黄金時代→昭和~平成

冷戦後の対日マスゴミ工作の勢力図が再編→マスゴミ特亜化

インターネット出現→マスゴミの洗脳工作崩壊へ

民主党政権時代
マスゴミの偏向報道やりたい放題→伝家の宝刀【都合の悪いことは報道しない自由】を満喫→米国やくざ壊滅作戦開始

安倍政権誕生
マスゴミの都合の悪いことは印象操作と捏造報道→総力をあげて安倍政権潰し→米国CIAも反日マスゴミ特亜化に懸念表明  

国民のマスゴミ不信急増

【ISO26000とJISZ26000】が国民に浸透しはじめる 【←今ここ・とても重要】

マスゴミのスポンサー離れ加速 【←次ここ】

マスゴミ各社の経営さらに悪化

対日マスゴミ工作が逆効果→反特亜広まる→マスゴミ無能集団認定→特亜やっと気づいた

対日マスゴミ工作資金が打ち切られる

マスゴミ各社つぎつぎに倒産→日本でジャーナリズムが生まれる 【←ゴール】
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(Source: lj7stkok, via yuramaro)

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こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子「お父さんにはYAZAWAが見えないの。
  マイクを持って、素肌にジャケットを着ている・・・」
父「あれはたなびく霧だ・・・」
YAZAWA「夜中に馬で疾走?いいじゃない。いい感じじゃない。。」
子「お父さん、お父さん!きこえないの。YAZAWAがぼくになにかいうよ。」
父「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」
YAZAWA「何てゆうの?こう、若い人達の情熱?魂の叫びって感じ?
  疾走するソウルってゆうの?そういうのYAZAWA、嫌いじゃないんだよね。」
子「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところにステージが!」
父「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」
YAZAWA「まぁ、君達にも走り続けるYAZAWAを応援してほしいわけよ。
  それじゃ、YAZAWAでした。ヨロシク!」
子「おとうさん、おとうさん!
  YAZAWAがぼくをつかまえる!YAZAWAがぼくをロックにしようとする!」

父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、
やっとの思いで館に着いた・・・
腕に抱えられた子はすでにサクセスしていた。

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イギリスはあまりに歴史が畜生なんでそのまま教えて生徒が鬱になったんだよな
だからサッチャー時代に教育改革して負の歴史を出来るだけ最小限に教えるように愛国教育に転換したんやで
だからイギリスが自分らの歴史棚にあげて、日本を非難できるのは割りと自分らのやってきた事知らないからや

282: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 23:37:18.36 ID:T78qsJva.net
»256
その話すると黙っちゃう英国人好き
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動的解析をやっていてもわかるのだが、
完全に整形な建物(モデル)というのは、
地震動にモロに感応してしまって、ブンブン揺れるのだけれど、
多少歪んでいたりすると、挙動が多方向に逃げてしまって、
若干、変形が小さくなる。
(専門的にはもう少しこまかい条件が付きますけど)

この「挙動を逃がしてしまう」というのが、
何を隠そう、伝統木構造の真骨頂なのだ。
残念なことに、
ほとんど大工のカンと経験に依存した手法なため、
いくつかは習慣として残っていたりするが、
資料としてはまったく存在しない。

大工が習慣的に、
胴差しなどの継ぎ手を左右対称としないことにはじまり、
日光東照宮の、「完全なものには魔物が取り憑く」として、
柱を1本上下逆さまに組んでいたりするのも、
だいぶ遠い話だけど、ルーツは近いと思う。
Jul 14
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しばき隊の口座と
反原発団体の口座と
9条の会の口座と
中核派の口座と
日本赤軍支援の口座が
まったく同じ

今夜一番わろたw”

こういう腐れ根っこでつながってるのね

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 最近、私が見たそんな「謎」は「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい “But whoever strikes you on your right cheek, turn to him the other also.”」という言葉です。新約聖書マタイ伝の中に書かれているイエス・キリストの言葉です。この言葉を聞いた人が書いた、「あれ?ふつう右利きの人がほとんどですよね?だとしたら、右の手で相手をぶつんだから、(頬をぶたれる側の人からすれば)左の頬を打たれることになるんじゃないですか?最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問を眺めたのです。…確かに、不思議です。世の中の90%くらいの人が右利きだということを考えると、ぶたれる頬は「左頬」が自然です。相手から「右頬」を打たれる、というのは何だか不自然です…?

 そこで、Wikipedia の”Turn the other cheek”の項や、「右頬を…」という言葉を解説した文章を読んでみると、とても興味深い(もっとも支持されている)説を知りました。それは、この言葉で勝たれているのが、「右手の甲で相手の右頬を打つ」という状況だった、ということです。確かに、右手の甲で相手の顔を払うように打つのであれば、(頬をぶたれる側からすれば)右頬が打たれることになります。そして、古代のユダヤ世界では、「手の甲で相手の頬をたたく」ということは、非常に相手を侮辱する行為で、自分より「階級・地位」が下である者に対してのみ行うことが許されていた、というのです。また、当時は左手は「悪い」側の手とみなされていて、自分の主張などを行う際には使うことができませんでした。だから、「右手の甲で相手の頬を打つ」というのは、「自分より地位が下のものを、侮辱しつつ叱責する」という目的で「ごく自然に行われていた」行為であった、というわけです。なるほど、だとすると、「最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問は氷解します。…だとすると、今度は次の疑問が湧いてきます。「さらに奥にある疑問」が浮かんでくるはずです。「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい」という言葉は、一体どんなことを言おうとしてるのでしょうか?

 「左の頬を向けられ」たら、(右頬を打った)相手はどうするでしょう?左手は使えませんから、左の手の甲で「左頬」を打つことはできません。だとすると、右手の掌で相手の左頬を打つことになります。…しかし、(自分より相手の地位が下だとみなす行為である)手の甲で相手を打つのではなく、「掌で相手を打つ」ということは、相手を自分と対等だとみなすことです。つまり、「自分より身分が下」だと蔑んでいる相手を、「自分と同等の人間である」と認める行為になってしまうわけです。(頬を打った側の人は)大きなジレンマを抱えてしまうことになるのです。

 つまり、この言葉は、単なる「相手の暴力・差別に対して服従・無抵抗になれ」という意味ではなく、「暴力は使わず、根本の意味におけるより強い抵抗を示せ」という言葉であった、というわけです。旧約聖書の「目には目を」という「報復行為」と対比されることが多いために、私はこれまで単なる「無抵抗主義を示す言葉」だと思っていたわけです。しかし、実はそうではなかった…ということがとても面白く、興味深く感じたのです。

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祖父「最近の若者は働きすぎだ。シベリアでの強制労働も8時間までだった。」
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前うちの風俗に来た赤ちゃんプレイ客

よちよちいいこでちゅねー

ママのおっぱいおいちい!おいちいいい!(射精)

いっぱいでまちたねー

あー、お疲れ(おっさん声)
きみ出産経験ないでしょ?育児ってそんなんじゃないんだよね

うるせえ